ボジョレーはどうして 赤?

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今日はワインのお話

ワイン大好きです

そういえば ボジョレーノ白って 見かけませんね。。。

ちょっと調べてみました。

 

法律によって、ボジョレー・ヌーボーとして出荷できるのは赤とロゼに限定されています。

もともとボジョレーのワインは原料となる葡萄が赤であればガメイ種、白ならばシャルドネ種に限られているのですが、白は全体の1%程度の生産量しかないため大変希少です。

また、ロゼの生産量も少ないため、ほとんどが赤となるわけです。ボジョレー以外ならマコン・ヌーボーなど、白のヌーボーもあります。

 

という事だそうです。

 

美味しい飲み方

赤ワインは冷やしすぎると渋みが増すので常温(15~20℃程度)で飲みますが、ボジョレー・ヌーボーは渋みが穏やかなので、冷蔵庫で1時間ぐらい冷やしたほうがすっきりと美味しくいただけます。

 

エンリッチドクリーム

とってもお得なセットです。残りわずか!

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このページは、adminが2007年12月 6日 11:53に書いたブログ記事です。

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