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新アブリーゼ Abreeze ノンシリコン オーガニック ダメージ髪と頭皮を健やかにアロマの香りで選ぶ

新しくなったアブリーゼと旧タイプの香りに変わりありません
香りの成分も 成分の量も割合も そのままです


Abreezeがさらに髪と頭皮に優しく、そしてますますお客様の
髪の悩みを解決するエッセンスがいっぱいになりました

パワーアップしたアブリーゼをぜひお試しくださいね

ただ今ご注文いただいたものは全て新しいタイプのアブリーゼでお送りさせていただいております

新アブリーゼはノンシリコンオーガニック
 

自然の恵みがもたらす香りの力 あなたは今日どの香りを選びますか?
 
 

その日、その時の気分や体調に応じて安らぐ香り、さわやかな香り、やさしい香りなど
いろいろな種類の香りがあります。毎日お好きな香りでリフレッシュしてください。
 



AG詳細ページへ加齢による髪やせ細りのお悩みは豪華な薔薇の旧AG

Abreeze アブリーゼAC 40代50代の髪と頭皮 オーガニック 薔薇 エイジングヘアケアコスメ
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 CM詳細ページへ硬い髪やわらかに ハイダメージ修復は旧CMタイプ
Abreeze アブリーゼCR ダメージヘア 硬い髪やわらかに オーガニックハーブ エイジングヘアケアコスメ


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 FS詳細ページへ細い髪さらさらしっかりボリュームアップは旧FSタイプ

 Abreeze アブリーゼ SR 細い髪サラサラ オーガニックハーブ ヘアケアコスメ


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洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えます新エマルジョンEX

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  エマルジョンEXの成分表 ←さらに詳しく



 

オーガニック.シャンプー.トリートメント.ヘアパック.アブリーゼAbreeze.
植物成分で髪と頭皮に優しい.ダメージ修復.エイジング.ヘアケア

オーガニック アブリーゼAbreeze は、どれも素敵な香りです 

各商品の写真をクリックすると商品紹介ページへジャンプします

ハーブの説明は俗に一般的に言われているものです 医学的根拠はございませんのでご了承ください

香りのご参考まで〜

ローズマリー Rosemary:シソ科
香り:しみとおるように刺激的で、すがすがしい香り。 記憶力、集中力を高め、頭をスッキリと。整肌作用・抗炎症作用・解熱・心臓病。殺菌作用酸化防止作用デオドラント作用・脱毛・フケ防止・スキンケア・健胃作用・リウマチ・筋肉痛。AG詳細ページへCM詳細ページへ

ラベンダー Lavender:シソ科香り:フローラルで優しい、洗練された香り。緊張をときほぐし、気分を穏やかに。不眠症イライラヒステリー・頭痛・消毒、抗炎症・治癒作用・デオドラント作用・血圧降下作用洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えますCM詳細ページへFS詳細ページへ

カモミル Camomile:キク科
(カミツレ)
香り:青リンゴを感じさせる、ほのかに甘い優しい香り。くつろぎのある、安らいだ気分に。抗炎症・アレルギー・整肌作用・・婦人病・打ち身・皮膚病・強壮作用・利尿作用・健胃整腸・頭痛・不眠

CM詳細ページへFS詳細ページへ洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えます

 

 

 

グレープフルーツ Grapefrui:ミカン科香り:甘酸っぱくみずみずしい柑橘系の香り。気持ちを静め、スッキリとした気分に。むくみ、冷え性に。FS詳細ページへ

ゼラニウム Geranium:フウロソウ科香り:甘美で優雅な芳しいフローラルの香り。気持ちのバランスを整え、くつろいだ気分に。AG詳細ページへ

オリーブ胃腸保護,消化促進,老化防止,動脈硬化予防


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サフラワーベニバナ)経不順,冷え症、血行不良,肩こり、めまい、貧血、更年期障害、動脈硬化予防生薬としても利用されており、特に女性に対して効能の高いハーブと言われています。AG詳細ページへ

ネロリ Neroli:ミカン科香り:優しくて甘い、上品で女性的な香り。心地よいリラックス感をもたらします。
洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えます

ティートゥリー Tea tree
科名:フトモモ科香り:清潔感のある、ややシャープな香り。お部屋の空気や気分をリフレッシュさせます。CM詳細ページへ

 

 

 

タイム Thyme:シソ科香り:甘みのあるハーブ調の、はっきりとした香り。気分を明るくし、リフレッシュします。防腐殺菌消化促進・強壮・去痰。FS詳細ページへ洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えます

 イランイラン Ylang ylang:バンレイシ科香り:『愛の雫』とよばれる、官能的でエキゾチックな香り。お部屋のムードを高めます。

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 セージ シソ科サルビア属。全身の強壮作用、消化促進、健胃整腸、解熱、血圧降下の作用のほかに、香りは神経の不安を除く働きもあります。ふけや抜け毛を防止FS詳細ページへ

 

 

 

ローズ バラ科バラ属 華やかでエレガントな香りは、不安な気持ちを抑えます。、神経を静めてくれるので、眠りを誘う。整肌作用・殺菌・強壮・抗炎症・収れん


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ネロリ ミカン科 オレンジの香りをフローラルにしたほろ苦い香り緊張と不安を鎮める。 細胞の再生を早める。目の疲れ、肌のエイジングに洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えますCM詳細ページへ

プチグレン ミカン科不安や疲れを癒し気分をさわやかに落ち込んだ気分をリフレッシュデオドラント効果、肌を強壮に ニキビ吹き出物ケア洗い流さないトリートメント ハーブオイル 広がりを押えますCM詳細ページへ

エキナセア
風邪の予防血液の浄化作用や、にきびなどの湿疹にも効能 傷を素早く治す効果。
組織再生促進 炎症を抑える・天然の免疫効果の向上
・風邪、インフルエンザの緩和
・ケガの治療の補助
・有効な血液の清浄化身体本来の力を高め、健康維持・増進 体内に溜まった毒素を中和して排泄する

ドイツでは医薬品として認知

 

アロマテラピーとは?

日本語では芳香療法と訳され、ハーブ(芳香植物)や樹木・果実などから抽出された天然100%のエッセンシャルオイル(精油とも呼ばれる)を利用して、香りの有効成分を様々な方法で体内にとりいれ、心身の健康や美容に役立てようとするヨーロッパで育った植物療法の一つです。

エッセンシャルオイルにはそれぞれ様々な特性があり、心を癒したり、リフレッシュさせたり、人間が本来もっている自己治癒力を高め、心と体のバランスを正常な状態にもどす働きがあるといわれています。

アロマテラピーを暮らしに取り入れることによって、快適で心豊かな日々を送ることができます。

 

精油(エッセンシャルオイル)とは?

ハーブ(薬草・香草)や樹木・天然果実などから抽出した天然100%の香りの成分のことで精油とも呼ばれ、

貴重な植物の生命力が凝縮されています。

精油には様々な特性があり、豊かな芳香や薬効があることで知られています。

植物から抽出される精油の量はごくわずかでたいへん高価なものです。

たとえば、最も高価とされるローズの場合は精油1滴をとるのに、約30〜50本分のバラの花びらが必要とされます。

 

 

私たちの五感にはたらきかけ、やさしく癒してくれるアロマテラピー

私たちには『視る.聴く・嗅ぐ・触れる.味わう』という5つの感覚、五感があります。アロマテラピーでは五感の内嗅覚はもちろんトリートメントでは触覚にもはたらきかけ、心身のバランスを整え、本来の自然治癒力を引き出します。

 特に嗅覚は最も本能的な感覚として知られ、視床・脳下垂体などの脳の組織へ直接働きかけるといわれています。

香りの種類によって感情を鎮静または高揚させたり、記憶力・集中力・幸福感などを呼び起こすとされているのはこのためです。

 

 

 

 

 

 

香りの選び方

大事なことは、香りの好みも人によって異なるので、たとえ一般的にはリラックスするといわれている香りでも、好きな香りでなくては逆効果となる場合もあります。

まずは自分で好ましいと思える香りを選びましょう。

最もポピュラーで親しみやすいものとして、 ラベンダーがあげられますし、レモン、オレンジ、グレープフルーツ、ベルガモットなどの柑橘系などは比較的好まれる香りです。

 

アロマテラピーの楽しみ方

アロマテラピーのもたらす心地よさや効果を最大限に実感できるのがアロママッサージです。

血液やリンパ液の循環を活発にするだけでなく、エッセンシャルオイルの有効成分が鼻からだけでなく

直接皮膚からも吸収され、新陳代謝を促します。

つまりアロママッサージは心地よい香りに包まれながら、嗅覚と触覚の両面 に働きかけるリラクゼーション効果が高いのです。

 

<マッサージシャンプーのすすめ>


お風呂にゆっくり入って、一日の疲れや緊張をときほぐし、からだがよく温まった後に行うのが一番効果 的です。

静かな音楽をかけながら、照明をやや落としてリラックスした雰囲気で行うと良いでしょう。

手のひらにシャンプーをたっぷりとって、ゆっくりとした動きで行いましょう。

 

 

芳香浴

香りを鼻から吸入するとともに、肌からも浸透させることができるのがアロマバスです。

一日の疲れを癒してくれるバスタイムに天然の香りを加えると、リラクゼーション効果がさらに高まります

香りを鼻から吸収して、神経に働きかける方法が芳香浴になります。

 

 アブリーゼなら、ヘアケアしながら同時にアロマテラピーできますね!

 

 

アロマテラピーの歴史

アロマテラピーという言葉自体が確立したのは今世紀に入ってからのことですが、芳香植物や抽出された精油はそれよりずっと以前、原始の時代から人々に親しまれ、様々な方法で暮らしに役立てられていました。

17世紀のイギリスでは、疫病の予防に芳香物質がある程度有効だと広く知られるようになったことから、ハーブ医学は全盛期を迎えました。しかし、19世紀に入ると科学の進歩に伴って、しだいに精油に代わって人工の化学物質が用いられるようになっていきました。

再び精油が見直されるようになったのは、20世紀になってからのことです。精油の研究を続けていた、フランスの化学者ルネ・モーリス・ガットフォセがアロマテラピーの実践を発表し、<アロマテラピー>の名をこの世に送り出したのです。

長い歴史を歩んできたアロマテラピーはストレスの多い現代社会において、心身を癒してくれるヒーリングの代表的なものとして、よりいっそう注目されるようになりました。

このようにアロマテラピーが現在もなお、世界各国で普及しつつある背景にはストレスの増大のほか、地球環境や自然志向への関心の高まりかもしれませんね。

 

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